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保税蔵置場許可の取得について |
11/06/27 |
当社は、大阪税関より平成23年5月11日付けで保税蔵置場許可を取得し、同年6月1日より取扱いを開始しました。
蔵置場の名称 新日本海重工業株式会社 本社工場
棟数及び面積 1ヵ所 1,110平方メートル
蔵置貨物の種類 輸出入一般貨物
許可期間 自 平成23年6月 1日
至 平成26年5月31日
棟数及び面積 1ヵ所 1,110平方メートル
蔵置貨物の種類 輸出入一般貨物
許可期間 自 平成23年6月 1日
至 平成26年5月31日
東日本大震災義援金寄付のご報告 |
11/03/24 |
この度の東日本大震災に際し、被災地の皆様方に心よりお見舞い申し上げます。
被災地の皆様の一日も早い復興を願って、微力ながら支援のお手伝いをさせていただきたく、社内で義援金を募りましたところ、全社で計458,930円が集まりました。会社より一部負担し総額500,000円を「当社役員・従業員一同」による義援金として、3月22日付けで東日本大震災義援金口に送金させていただきました。
また、社内で支援物資を募り、食料品・衣類・紙おむつ・カイロ等を、僅かではございますが、3月24日に「当社従業員一同」として、富山県厚生部医療険班に届けてまいりました事をご報告致します。
被災地の皆様の一日も早い復興を願って、微力ながら支援のお手伝いをさせていただきたく、社内で義援金を募りましたところ、全社で計458,930円が集まりました。会社より一部負担し総額500,000円を「当社役員・従業員一同」による義援金として、3月22日付けで東日本大震災義援金口に送金させていただきました。
また、社内で支援物資を募り、食料品・衣類・紙おむつ・カイロ等を、僅かではございますが、3月24日に「当社従業員一同」として、富山県厚生部医療険班に届けてまいりました事をご報告致します。
富岩水上ライン運航開始 |
10/04/04 |
平成22年4月4日、富岩水上ライン運航開始式が富岩運河環水公演にて行われました。二酸化炭素を排出しない環境にやさしいソーラー船「sora」と電気ボート「もみじ」が運航開始、富岩運河環水公園から中島閘門、港町岩瀬までを運航します。
「パン型造粒機」 海上輸送にて出荷 |
09/11/26 |
直径4mの受け皿(パン)を備えた大型の「パン型造粒機」2基を海上輸送にて出荷。
パン型造粒機は、鉄粉や腐葉土などを入れた受け皿を回転させることによって、粉体から粒状へと加工する設備。他の形式の造粒機に比べ、据え付けスペースが小さく、造粒物の径が均一になるなどの利点が多いことから、製鉄所やセメント工場、肥料工場など幅広い業種で採用されている。
大型のパン型造粒機を製作するメーカーは国内で数社。新日本海重工業はこれまで、国内外の製鉄所や肥料メーカーから受注し、受け皿の直径3~4メートルクラスのパン型造粒機を毎年3、4基納入している。
大型のパン型造粒機を製作するメーカーは国内で数社。新日本海重工業はこれまで、国内外の製鉄所や肥料メーカーから受注し、受け皿の直径3~4メートルクラスのパン型造粒機を毎年3、4基納入している。
富山県「ものづくり企業委託訓練 溶接コース」 当社にて実施 |
09/11/12 |
富山県の「ものづくり企業委託訓練 溶接コース」を当社にて実施、受講生8人が溶接の技術者を目指して技能の習得に努めた。県が平成21年度から開始した民間企業による実践的研修で、当社が第二弾となる。
平成21年11月10日から平成22年2月5日まで行われ、溶接管理技術者に必要なガス溶接とアーク溶接のスキルを習得した。
平成21年11月10日から平成22年2月5日まで行われ、溶接管理技術者に必要なガス溶接とアーク溶接のスキルを習得した。
富山県08年度富山土木センター優良土木工事表彰 |
08/12/13 |
富山県08年度富山土木センターの優良土木工事表彰式が、平成20年12月12日(金)に富山総合庁舎で開催され、当社の大漁橋補修工事が良賞を受賞しました。
レ-ザ-切断機能力増強 |
08/06/12 |
レ-ザ-切断機の切断能力増強のため、鋼板を載せる台を延長。

加工の際に鋼板を載せる台の長さを18㍍延長、35㍍とし(幅は8.5㍍)、切断能力を現況の約二倍に引き上げた。レーザー切断機の稼動範囲が広がったことで生産性も高まり、幅2㍍、長さ12㍍の鋼板なら十枚を一度に加工することができる。











